メイクで気持ちのスイッチがオンになる
けれど、今は素肌の大切さがわかってきた

女性の誰もが、オンの自分とオフの自分を切り替えるスイッチを持っているはず。
それが、メイクを落として素肌に戻る瞬間だとしたら?

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待ち合わせをしたのは、モデル・猪鼻ちひろさん。 透明感のある素肌を維持するために、どんなケアをしているのでしょう?

「20代前半は、メイクもチークだけで済ませてしまうくらい、素肌には自信があったんだけど…。最近は季節の変わり目に肌トラブルが気になるようになって、素肌を丁寧にケアすることの大切さを感じるようになりました。」

クレンジングは「ただ落とすだけ」だと
思っていたけど

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「クレンジングするときは、ジェルタイプのものをたっぷり使います。スキンケア用品を選ぶときに、“肌に優しい”ということはとても重要。特にクレンジング剤は、以前よりも肌に優しいものを選ぶようになったかな」

肌への意識はどんどん変わっていくと話す猪鼻さん。クレンジング剤を肌に乗せたときの触れ方にも、こだわりがあるようです。

「20代前半までは、メイクが落ちさえすればクレンジングの種類はなんでもいいと思っていました。でも年齢を重ねるにつれ、肌のハリが減ってしまったり、乾燥が気になったりするようになったんです」
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クレンジングをしたあとに、肌がごわついたり乾燥してしまった経験はありませんか? 特に20代後半は、肌の質がものすごいスピードで変わっていく時期。今まではすんなりと浸透していた美容液がうまく入り込まなくなるなど、肌が持つ力の衰えを感じるという人もいるのではないでしょうか。

「最近ではうるおいやキメを守ってくれるジェルタイプを選ぶようになりました」
と猪鼻さんが話す通り、クレンジング剤選びで大切なのは、肌が本来持つ「綺麗になろうとする力」を奪わないことです。クレンジング剤を見直せば、そのあとのスキンケアの効果も全体的に高まるはず。

メイクによって使い分け

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この日彼女が使ったのは、ルルルンから発売された「クレンジングジェル」と「クレンジンバーム」の2種類でした。

「ルルルンのクレンジングジェルはメイクもするんと落ちるし、洗ったあとのつっぱり感もなくて、肌もしっとりするからお気に入り。
バームは固めのテクスチャなのに、手のひらに伸ばすとトロンと溶けていく。落ちにくいメイクにもしっかりなじんでくれるんだけど、洗浄力は強すぎなくて洗顔後は肌がもちもちになるの!」

必要以上に皮脂を落とさないためには、洗い過ぎないためのクレンジング選びが重要かも。

キレイな肌が、私に自信をくれる

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猪鼻さんがここまでクレンジングにこだわるのには、理由がありました。それは、素肌のコンディションがいいと、気持ちまで前向きになれるから。

「やっぱり素肌がキレイだと、テンションも上がる!キレイな肌は自分に自信をくれると思うの。
コンプレックスや悩みも、素肌が綺麗ならカバーできるって信じてる。歳を重ねても”肌がキレイだね”って言われる存在になりたいな」
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クレンジングでメイクをオフしたら、表情もどこかリラックスした雰囲気に。

クレンジング後はフェイスマスクで
保湿するのが日課

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ルルルンのクレンジング剤で汚れを優しく落としたあとは、仕上げのスキンケアを。

「スキンケアは断然、フェイスマスク派。」

と話す猪鼻さん。ひたひたに化粧水が染み込んだマスクを両手に、マッサージ機でゆったりくつろぐ姿が可愛い……。

「ルルルンのフェイスマスクは素材が厚手で、とても贅沢な気分になる!シートがピッタリ密着して、肌のすみずみまでうるおいを補給してくれるフェイスマスクは、キレイになるための心強い味方です」

スイッチ切り替え、完了!

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自分に合った方法でメイクを落とした肌は、しっとりとするし艶やキメの調子もいい感じ。

「メイクを落としたあとの肌が綺麗だと、クレンジングもスキンケアの一部なんだなって実感する。加えるケアももちろん大切だけれど、乾燥や皮脂汚れに悩んでいるなら、クレンジングを見直すといいんじゃないかな」

オフになった肌が最高のコンディションであれば、メイクも、加えるスキンケアもより一層輝くのかもしれません。肌本来がもつ美しさを重視するなら、優しいクレンジング剤で丁寧にケアすることが大切なのです。

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肌はケアすればするほど、見た目の変化が現れます。
メイクや汚れは落とすけど、潤いは落とさない。
ルルルンのクレンジングで、しっとりうるおい肌を手にいれてみては?

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